投稿日:2007-06-07 Thu
缶詰にも食べごろがあります。新しければよいというものでもありません。缶詰の中の材料に調味料がしっかりとしみ込むまでには、6ヶ月ほどかかるからです。「新しいものほどおいしい」は、缶詰の場合、当てはまりません。おいしく食べられる期間としては、製造後6ヶ月から4年くらいまでがひとつの目安となります。が、酸味の強い果物類は、3年までに食べるようにします。それ以上経つと、中身には変わりがなくても、中の果物に缶詰特有の味がつき、味が落ちてしまうからです。
お役立ち情報 |
23:56:58
| Comments(2)
お久しぶりです!
先日はコメントをありがとうございました!
それにしても缶詰に食べごろがあるなんて知りませんでした!
新しい方がいいと勝手に思ってました。。(^^;
これから気をつけてみま〜す☆
先日はコメントをありがとうございました!
それにしても缶詰に食べごろがあるなんて知りませんでした!
新しい方がいいと勝手に思ってました。。(^^;
これから気をつけてみま〜す☆
ユウさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
いいえ。最近、あまり遊びに行けなくてすみません。
そうですね。刺身は新しければ新しいほどおいしいですが、缶詰、ワイン、それから園芸で使う腐葉土など、古いほうがいいものもありますね。
お互いに、「旬」の時期を見逃さないようにしたいものですね。
コメントありがとうございます。

いいえ。最近、あまり遊びに行けなくてすみません。
そうですね。刺身は新しければ新しいほどおいしいですが、缶詰、ワイン、それから園芸で使う腐葉土など、古いほうがいいものもありますね。
お互いに、「旬」の時期を見逃さないようにしたいものですね。

△ PAGE UP



